LINE CONNECTSERVICE 02
LINE連携アプリ
いつものLINEを、仕事の入口に。
LINE公式アカウントから、ブラウザで使える業務システムへ。お客様と従業員、それぞれに必要なメニューを届けます。
お客様にも、働く人にも。迷わない導線を。
依頼はメッセージ、利用状況は別の資料、社内の手続きは紙。ばらばらになりがちな業務の入口を、身近なLINEにつなぎます。お客様向けと従業員向けの役割に合わせて、使えるメニューや扱う情報を設計します。
HOW WE HELP支援のかたち
01
お客様の手続きをつなぐ
依頼の受付、契約・利用状況の確認、支払い情報の閲覧など。何をしたいかが伝わる画面から、必要な手続きにつなぎます。
02
社内の仕事をまとめる
勤怠の入力や請求書の発行など、日々の業務に合わせた機能を検討します。既存の運用や担当者の確認手順も踏まえて設計します。
03
役割に合った利用範囲を設計する
メニューの見せ分けだけでなく、システム側で本人の確認とデータへのアクセス権限を設計します。使う人が増えた後の管理方法も考えます。
エステサロンと害虫駆除事業者への導入があります。機能や連携方法は業務に応じて異なります。ここで紹介する画面は説明用のイメージで、実際の顧客情報は含みません。
QUESTIONS & ANSWERSよくあるご質問
相談する前に。
LINEのメッセージだけで業務を行うのですか?
LINEを入口として、ブラウザで操作する業務システムにつなぎます。チャットだけで複雑な手続きを完結させる設計ではありません。
お客様と従業員は同じ情報を見られますか?
役割に応じて必要な情報と操作を分ける設計です。具体的な権限や本人確認方法は、扱うデータと運用に合わせて決めます。
導入する機能や費用は?
今の業務と必要な機能を伺い、範囲・進め方・費用をご相談します。まず一つの業務から始めることも可能です。

